ちょっとイケメンな創価学会員の婚活&三障四魔奮闘記

ちょっとイケメンな50代男性たけしの婚活しながら三障四魔の奮闘日記です。

ちょっとイケメンな50代独身男性たけしの婚活しながら三障四魔の奮闘記です。若い頃は正社員として技術研究開発をしていましたが、一時体調を崩し、近年はほぼ回復し派遣の仕事をしています。

数日前から腹痛が再発した。腹痛は2015年の10月から発症し、3年ほど続き、昨年あたりから治まった。腹痛は三障四魔によるものだと思われたが、治まっても功徳はまだ現れていない。というよりも、普通の人ならつかめる功徳を私はつかめなかったためではないか。改めて別の形で現れる功徳の前の二回目の三障四魔かもしれない。それを期待したい。そうであってほしい。

昨年9月の父の三回忌の前に叔父に手紙を書き、お見合いをお願いしたい旨を伝えた。三回忌の会食の際に、私がC型肝炎になった経緯を叔父に聞かれた。北海道の大学の大学院で懸命に研究していた頃だ。その時は叔父には、大学院在学中に、バイクで事故を起こし、鎖骨骨折をし、入院した際に受けた手術で、輸血をして感染したらしいと話した。事故を起こした詳しい経緯までは話さなかった。この話しを他の人が聞いたら、バイクに乗って遊んでいて事故を起こしたと受け止められやすいとつい最近になって気がついた。叔父もそのように思っているかもしれない。先日、モラロジーの会合に始めて参加した際に、偶然会った従兄弟が、私がC型肝炎にかかった経緯を聞いていたようだ。彼が飲み会の席で聞いた話しでは、私が北海道へ旅行中に事故にあい、肝炎に感染したということになっていた。おそらく叔父を通じて、叔母に話しがいき、叔母は私が北海道へ旅行中に事故にあったと話しを変えて、従兄弟に話したのだろう。叔母は私が北海道で遊んでいて事故にあい、病院の手術でC型肝炎に感染したのだと思い込み、そのように息子さんに伝えるのはまずいと考えて、話しを作り替えたようだ。このままでは、叔父もそのように考えているだろうから、お見合い相手にどのように話したらいいか、困るだろう。私は、遊んでいて事故を起こしたのではなく、大学院で深夜まで研究をした後に、バイクで帰る途中、学部生が酒に酔い、学内でバイクを飛ばしてきて、私にぶつかって来たというのが真相だ。叔父にお見合い相手を探してもらうには、叔父にこのことをしっかり話さないといけない。

もうすぐ還暦というデッドラインがくる。手遅れになる事態が刻々と近づいてくる。自分の年齢を出して女性を探すのは難しくなる。若い女性を探すのが難しくなる。年齢を出さずに、単に町で出会うのならば若い女性は可能ではあるが。すると今日、願いが近く叶うという鑑定のメールがきた。それが本当に叶うものであってほしい。学会に入って7年半になるというのに、このまま還暦になってしまえば、日蓮大聖人は私を完全に裏切ったということになる。2、3年前の座談会では、すべての人が一人もれなく全員幸せになれると教わった。それが真実であってほしい。

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